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| 人気ランキング: 15778位 |
| 定価: ¥ 6,300 |
| 販売元: バンダイビジュアル |
| 発売日: 2003-12-21 |
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1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。 時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元) |
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サイの魅力見っけた! |
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| この回でキラとサイが和解するシーンで「キラに出来なくて、サイにできること・・・て何だ?」と首を傾げて、レンタルでもっかい見直したら何となくわかった。サイが、カズイが艦を降りるときに「自分のことは自分で決めろ」と彼の気持ちを後押しするシーンがある。これを見て、これがそうなのかと思った。つい優劣のほうに目を向けてしまったがそれが間違いだった。このシーンにこそ、上記のやり取りの答えがあったのである。それは間違いなくサイの魅力であると思う。それは優劣を超えたとても貴重な発見だったと思う。やっぱガンダムSEEDはおもしろい!後にBlue-Ray Disc BOX的なものが出てきたらDESTINYもろとも買うんだろうな・・・。 |
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そうかな、僕は非常に・・・ |
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| 面白かったけどな。ちなみに、SEEDではじめてガンダムにはまりました。そういえば、知人はあんなの、ガンダムじゃねえやっていっていたので、コアなファンには評判よくないんですかね。世界観やストーリーもよくできてるし、特に40話は見せ場って感じでもりあがってよかったです。バックでながれてる暁の車、エンディングでながれるfind the wayもとても素敵。 |
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いよいよ終盤への盛り上がりが高まってきます!! |
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何より見所なのは、キラとアスランが和解するシーン、連合3馬鹿トリオから押されそうになるキラのフリーダムをアスランのジャスティスが助け、幾度が息の合った連携プレーを見せ付けるシーン、第40話の宇宙へ飛び立つシーンですね。また、ディアッカがアークエンジェルをバスターで助けるシーンも必見!!また、キラ・アスラン・ディアッカの3人が並んで話すシーンも良かったし、アスランの「俺たちは何とどう戦えば良いのだろう・・・」キラの「みんなで探せば良いよ」など良い台詞があって良かったです!!
何より感動したのは、第40話であり、宇宙への飛び立ちの時間を稼ぐために、連合3馬鹿トリオを食い止めたフリーダム&ジャスティスの奮闘シーンです!!特にウズミが亡くなるシーンは、泣きました。カガリのお父様?と叫んだシーンもあり、心にぐっときました。
もう第3クール終わりになり、次のDVDから第4クール突入!!ますます目が離せない!!
評価はシードDVDでは一番良かったです!!
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正直考えられない主人公たち |
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| 僕はSEEDシリーズしか見たことがないので、なんともいえないのですが、人間的に考えて、ありえないシーンが多すぎる。特にこの10巻。なんで主人公のキラとアスランが和解するのか謎。いくら昔は親友でも、おたがい戦友を殺され、挙句の果てに殺し合いまでしたのに、ヒロイン達に説得されただけで、あっさりと和解するなんて人間性ゼロ。ただのつまらないマンガの、単純極まりないキャラと同じです。僕はむしろ敵のほうが、主人公たちよりも人間味があったと思います。今回登場した連合の3人組のほうが主人公たちよりよかったです。彼らは自分の意思に関係なく常に死と隣り合わせだったのに対し、主人公たちは、戦争をまるで、ゲームのようにやっているとしか思えない。(彼らは強すぎて死なないため)本当なら星1個にしたいところですが、歌は結構よかったので、2つと言うことで。 |
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おかしいとおもわなきゃ 駄目 |
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| 見込みで大量生産したが全く売れず、叩き売りするしかなくなった状態と同じ様な感じと言える。ストーリーを考える上で終始というのは必要不可欠なものだが、この作品の監督、スタッフは全く何も考えていなかったんだろう。 |
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